レイライン通信 ~ 光の循環 / amana space からのメッセージ~ ~      

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神戸アンマ2009 無事終了いたしました。

5月22、23日、インフルエンザ騒動で、イベント開催があやぶまれているようなうわさもたちましたが、2009年、アンマ来日、神戸プログラム、両日とも開催し、おかげをもちまして無事終了いたしました。

今年は、おとどし開催した会場と同じだし、ボランティアをやる我々も、だいぶん、なれてきたので、例年より楽かと思いきや・・・。いえいえ、毎年、新しい試練が、用意されております^^。

5月16日、やっとの思いで、神戸新聞文化欄に、小さな告知記事を載せていただけた、その同じ朝刊の一面に、
『神戸でインフルエンザ感染患者』の記事。。。。
その日は、アースデイ神戸で、ビラまきだったのですが、会場前には、インフルエンザ対策をという警告のビラが・・・。そして、翌日のアースデイも、神戸祭りも、中止となったのです!
神戸での、あいつぐ、イベントの中止・・・。
学校は、休校へ・・・。
行くかう、マスクをつけた人々の群れ・・・。

それは、私の目には、まるで、神戸の町に、
アンマの強烈な愛の光が注がれたがゆえの、
アレルギー反応が起きているかのように、見えました。

もちろん、アンマは、そんなことは、すべてお見通しだったのでしょう。
この地上の大勢の人々が、いまだ、愛にアレルギー反応を起こすことを・・・。
たんたんと、怯むことなく、神戸から始まる、アンマのワールドツアーの準備が
なされました。

実際、私も、この一週間、身体が何度もかぁーと熱くなり、
もしかして、発熱?インフルエンザ感染では?と、思ったこともありましたが、
でも、熱はなく、身体も重くはありません。
むしろ、思考は冴え、身体も軽くなっていきました。

あぁ、アンマの光が、ここに注がれているんだ、
おそらく、例年よりも、強烈に!

今年、来場してくださった皆様には、ほんとうに、心から感謝です!
また、全国から駆けつけてくださったボランティアの皆様にも・・・。
だって、この時期に、神戸に行ったと言ったら、職場や、学校で
何を言われるか、わかったもんじゃありませんから!
圧力に屈せず、勇気をもってのご参加、ご協力に、
心から感謝です。
(期間中は、ばたばたしてて、ろくに、ご挨拶もできなくて、ほんとうに、ごめんなさい!)

全体の来場者数は、もちろん、例年より少なめでしたが、
アンマは、まるでそれをわかっておられたかのように、
ゆっくりと、ゆったりと、一期一会をいつくしむかのように、
ダルシャン(抱擁)をくださいました。

今年のアンマプログラム神戸会場は、
世界一、お得なダルシャン会場となったようで
おだやかなエナジーにつつまれたように感じます。




今年、私は、神戸プログラムの、世話役の一人となりました。
プログラムの数日前に、
東京在住の、アメリカ人の、アンマのお弟子の
シャンタジさんから電話があって、
プログラム中での、ボランティア代表のスピーチを
やってほしいと、頼まれました・・・。

ダルシャンラインのシフト表をつくったり、
メンバーの人に連絡とったりと、ばたばた忙しくしてる中、
急いで原稿を書いて、できあがったのは前日のお昼でした・・・。
まるで、どこかから、何かに書かされているかのように、
原稿がいつのまにか、出来上がっていました。
その翌日には、アンマのお隣に座らされて、
それを、読み上げておりました。
なんとも、不思議な体験です・・・。



記念に、その原稿を残しておきます。
私は、明日、東京にいき、2日目午後からのプログラムに、参加してきます。
東京は、品川ステラホームです・・・。

東京の、お友達の皆様、もし、会場で出会えたら、
お声をかけてくださいね^^。

愛とありったけの感謝をこめて





親愛なる来場者の皆様
そして、今年もまた神戸に訪れ、慈悲深く忍耐強く、私たちを導いてくださる、アンマ・・・。
こんばんは。
私は、アンマ来日、神戸プログラムに、三年前からボランティア参加させていただいてます、中川玲子と申します。今回、大変僭越ながら、大勢のボランティアの皆様の中から、スピーチの大任をいただいて、ただいま、大変緊張しております。
私が初めてアンマにお会いしたのは、2005年の5月の東京プログラムでのことです。大勢の方がそうであるように、私もまた、何かに導かれるかのようにそこにたどりつきました。それから数ヶ月たち、同じプログラムで、やはり、初めてアンマに導かれた西宮の武村さんご夫妻とも出会い、武村さんのご尽力で、2007年5月、アンマを、私たちにとって大切な町、神戸にお招きする運びとなりました。今から振り返ると、ほんとうに、何もかもが必然で、アンマが神戸にいらっしゃることは、天の計らいであるように、感じられてなりません。
 
私は、三年前から、ボランティアとして参加し、とくに、アンマのダルシャンを待つ方たちの並ぶ、ラインの整備のお手伝いをさせていただいています。
皆様もよく御存知でしょうが、アンマのダルシャンは、ほんとうに聖なるものだと、私は痛感いたします。アンマの抱擁は、あたたかい生身の身体が触れ合うことで、すべての人々の中に、血の通う生命の尊厳が宿ることを教えてくださいます。そして、絶え間なく、すべての方たちを抱きしめることで、すべての人が等しく天から愛されていることも、教えてくれます。
その一瞬も休まずに、抱きしめつづけるお姿を、真近で見ていると、まさに、湧きいずる泉から、こんこんと水があふれ、そして、川となって流れいくかのように見えます。
アンマという、おおいなる愛の源泉からあふれる水・・。その水の流れが、スムーズに、隅々にまで、流れていくのをお手伝いするのが、私たちの仕事です。
とどこおらず、よどみなく、たんたんと、あふれ、流れて、広がっていく愛の川。。。その流れを妨げないためには、どうすればいいのか? 私はふと、その川の流れをとどめようとする、「石ころ」のようなものを感じました。それは、私たちの心の中に、ごつごつところがる、「エゴの石」です。欲望・執着・嫉妬・闘争・・・。アンマのボランティアをしていると、そういう石ころが、自分の心の中で、ごつごつと音をたてて、流れる水をせきとめようとしているのが、時折、感じられます。それに気がついたとき、私は、自分の未熟さが悲しくなりました。あれほどに美しく、絶え間なく流れる、アンマの愛の川が、あるがままに、そのままに、広く隅々にまで、届けられるには、どうすればいいのだろうかと、いろいろと、思い悩みました。
3年のボランティア生活の中で、じょじょにその「コツ」がわかりかけてきました。それは、「手放して、ゆだね、受け入れ、愛する」ことなんだと・・・。そういう体験を繰り返す中、少しずつ、心の中の石ころが、小さく砕かれていくのが感じられました。あぁ、アンマは、こうやって、ボランティア活動を通して、一人一人を導いてくださっているのだなぁと、気づいたとき、不出来な弟子に対する、アンマの慈悲深さ、忍耐深さに、ただ、ただ、感謝でいっぱいになり、胸が熱くなりました。

と、同時に、アンマご自身が、欲望・執着・嫉妬といったエゴの石でせきとめられていない、さらさらと流れる清流そのものなのだということに、気づかされます。アンマが、一日に数百人、数千人と抱きしめ続ける中、ただの一度も、嫌な顔をしておられるのを、私は、見たことがありません。ずっと止まらない、よどみのない動きで、富める人も、貧しい人も、すべての人を、平等の愛と無執着の心もって抱擁されているのが、よくわかります。アンマを見ていると、愛は、無限に湧きいでて、すべての人に注がれるものであり、石油のように、奪いあう必要のないものだということが、とてもよく理解できるのです。

 さて、アンマがこの神戸を訪問地として選んでくださった理由の一つに、あの14年前の阪神・淡路大震災があると私は感じています。私はあの日、西宮の自宅で被災しました。1995年1月17日、午前5時46分。おそらく、あの大地の激しい揺れを、私は一生忘れないことでしょう。ほんの数秒、地球が揺れただけで、私の部屋も、我が家も、そして、近所の周囲すべてが、様変わりしていました。全壊してぺしゃんこになった家、おしつぶされて亡くなったご近所の人たち、倒壊したビルディング、周囲に立ち上がる火事の不穏な煙・・・。日常とは程とおい、悲惨な風景がそこにあり、恐怖と悲しみで、心が押しつぶされそうになりました。
地球にすれば、ちょっと、くしゃみをしたぐらいの揺れだったのかもしれません。たった、それだけで、昨日の現実は、もう、目の前には、ありません。ちょっと地球が揺れただけで、あっというまに、木っ端微塵に壊れてしまいます。私たちは、日常では忘れてしまっていた、大自然の脅威、地球の力をあらためて思いしらされました。

この原稿を作成しているとき、シャンタジさんから、「人と自然」という本の中にあるアンマのお言葉を教えていただきました。これは、アンマのインドのアシュラムも大被害を受けた、インドネシア沖津波の10年前に語られたお言葉です。

「私たちの生活の質は、大幅に低下してしまいました。多くの人が信仰を失い、愛も思いやりも持たず、全体の利益を考えて手に手をとって協力して働くチーム精神も消えてしまいました。これでは、大自然に悪影響となります。大自然は、祝福をすべて引き揚げて、人間に反するようになります。人間がこんな調子でいれば、大自然がどんな反応をするか、想像を絶するものがあるでしょう。」 

私たちは、あの大震災の体験を通じて、そのことを身をもって感じたといえるでしょう。
私たちの意識や行いは、常に、密接に地球や大自然とつながりあっている・・・。このことをしっかりと受け止め、そして、後生にまで伝えることが出来るなら、あのとき、大勢の犠牲になった人たちの御魂にも、少しは報いることができるかもしれないと、私はおもいます。アンマが、世界中からの招待を受けながら、あえて、神戸を訪問地として選んでくださるのも、ここに暮らす私たちに、それを伝え、導くためではないかと、思えてなりません。

今回、世界中でインフルエンザが蔓延したことで、この神戸にも広がり、大きな不安と動揺が走りました。感染を最小限にくいとめるための努力は、とても大切だとは思います。と、同時に、今回のことで私が感じたことは、なによりも、あぁ、世界中、みんな、同じ空気を吸って生きているんだなぁ・・・という、当たり前の事実の再発見でした。地球の観点からすれば、水も空気も大地も、すべて、つながりあっています。人間の力で、それをせき止めようとすることの難しさを、今回、しみじみと感じました。今こそ、私たちは、謙虚に、全体の一部であり、つながりあっていることに、目をつぶらずに受け止めることが、必要なのではないかと、ここ数日、思いをめぐらしておりました。インフルエンザも恐ろしいですが、つながりを忘れてしまった社会もまた、恐ろしいと思います。そのことをしっかりと見据えて、今回の問題にむきあっていきたいと、プログラム開催にあたり、思いめぐらしました。

そして、おそらく、そのことへの理解を深めることこそが、今日、私たちが求めるべき霊性の向上ではないでしょうか。ここでまた、シャンタジさんが、アンマの美しい言葉を紹介してくださいましたので、引用したいと思います。

『真我(アートマン)を悟って、身体を超越した魂には、一切の「相違」は存在しない。そんな魂には、すべては一つの「普遍意識」の一部であって、あらゆるものが、「ひとつながり」であると、はっきり見え、一つも別個の存在はなく、すべては全体者の部分を形作っているのだとわかる。その境地の中では、あなたは、どこででも、あらゆるものの内に自分自身を体験する。・・・こちらにも、あちらにも、、上にも、下にも、どこを向いても、醜いものも、美しいものの内にも・・・。そういう魂は、どこを向いても、見えるのはそこに既にあった自分自身の真我だけ。その人は、いつも存在していて、不在ではありえない・・・』

なんとも、崇高な境地のお言葉であり、ただ、ひれ付するばかりでありますが、こうした境地に、ほんの少しでも近づくために、私達のボランティア活動があるのだと、最近、思えてまいりました。
 毎年、アンマがいらっしゃる直前は、やらなければいけない仕事が、集中豪雨のように、天から降り注いできます。あんまり忙しいので、何も考えずに、ただ無心に、それをこなしていきます。考える暇がないのです! そうやっているうちに、はっと気づきました。
もう、私の中で、それが、自分のためなのか、アンマのためなのか、みんなのためなのか、社会のためなのか、区別がつかなくなってしまっているのです。もう、そんなことを、考えることすら、億劫なのです。そうなったとき、私の心はふっと、軽くなりました。なんだぁ、みんな、つながっているのだから、結局は、どれも、同じなんだ、循環してるんだ。分けて考えることで、いかに、私は、心のエネルギーを消耗させていたのかが、よくわかりました。

そんな気づきを得たときに、ふっと、私は、アンマのことを思いました。
あぁ、アンマは、一人ひとりを、絶え間なく、抱きしめ続けることで、自分自身のおこなっている努力が、常に、世界全体のためになっているのだと、わかってやっておられるのだなぁ・・・。アンマは、すべての存在、すべての人達の中に、アンマご自身をご覧になってるのだなぁ・・・と・・・。

そして、私は、こんな夢を思い描きました。
いつの日か、心の中の石ころが小さく磨かれて、さらさらとした砂となり、水の中にまざりあい、そして、みんなが、すべての人の内側にあるアンマを見つめて、愛と理解をもって、平和に暮らす日が訪れることを・・・。

普段は、遠く離れておられますが、アンマ、いつもいつも、ほんとうに、私たちを導いてくださって、ありがとうございます。そして、今年もまた、神戸の街にも、やってきてくださって、本当にありがとうございます。神戸が、アンマの愛の川の流れる、一つの大きな分水嶺として成長していきますように、あるいは、愛の川の注がれる、愛あふれる港となりますように・・・。どうか、お導きください。心からの愛と祈りをこめて・・・。長い時間、ご清聴ありがとうございました。

(2009年、アンマ来日プログラム 神戸 5月22日 午後)



    
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by reiko-koyago | 2009-05-25 17:36

アンマ   あるがままへの道

いま、粛々と、5月22日、23日の

アンマ来日、神戸プログラムの準備をさせていただいております。

(東京の本部の皆様が、行政と連係しあって

  必要な対策をなさってくださっています)


いまこそ、勇気をもって、

私たちが、同じ空気を吸い、同じ地球に暮らし、

つながりあっていることを、

謙虚に、受け入れようと思います。

天の導きをうけいれ、真実をみきわめる力を養い

アンマを信頼して、あるがままの道に入ります。




アンマは、明日、5月21日に、日本に到着なさい


5月22、23日  神戸サンボーホールにて

5月25、26日  品川ステラホールにて


アンマ来日プログラム、予定どおり、開催されます。


詳しくは、こちらを、ご覧ください。


http://amma-rainichi.org/




今週発売の、雑誌AERAに、アンマの記事が載っています。

とても、いい記事です。どうぞ、お読みください。





アンマ、神戸来訪、三年目・・・

神戸に向けられた、今までにない本気を、

いま、
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全身で、受け止めております・・・。



こころからの、

ありったけの

愛と感謝を、こめて・・・。


世界中の、生きとし、生きるもの、

すべての存在が、平安でありますように・・・。
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by reiko-koyago | 2009-05-20 01:43

5/10 ナチュラルフェア アンマの集い

5月にはいると、どっぷり神戸アンマ・プログラムの準備に入ります。
今年で3年目・・・。

5月22、23日、場所は、神戸サンボーホール(一昨年と同じ会場です)
詳しくは、こちらのサイトをご覧ください。
http://amma-rainichi.org/


アンマの愛を、一言でたとえるのなら、
流れる川のようなもの・・・。
こんこんと、絶え間なく湧きいずる泉のように、愛があふれ、
そして、川の流れとなって、注がれていきます。

1年目は、源流に近く、まだまだ急な激流にのまれそうになりました。
ごつごつとした岩にぶちあたりながら、痛みをこらえて前に進みました。
2年目は、中流域でしょうか・・・。あらたな試練が訪れながらも、
右往左往しながら進みつつ、だんだん、流れに身を任せるコツがつかめてきました。
そして、3年目・・・。
ようやく、川の流れの、その道筋が、見えやすくなってきたように思います。

大いなる大海にまでは、まだまだいたりませんが、
でも、ゆったりとした川の流れに身を任せながら、
自分の中の、自然体、ナチュラル感が、
ようやく感じられるように・・・。
(はぁ、修行の甲斐ありですね^^)

がんばりすぎず、あらがわず、
あるがままに、自分らしく・・・。

肩の力をぬいて、ほっと一息つきながら、
助け合い、おぎないあい、癒しあう・・・。


   ★


そんな思いをこめて、5月10日、母の日に、
アンマ来日神戸プログラム開催の、
チャリティイベントが、開催されます。

名づけ親は、ご一緒に、神戸アンマ世話役会をなさってくださってる
ヒーラーのいるかさん。。。
優しく、あたたかい、お母さんヒーラーさんです。
そのほかにも、素敵な方が、あったかいブースを無償奉仕で
提供してくださっています。


以下、5月10日の、神戸アンマ・チャリティイベントの、お知らせです。
ぜひぜひ、遊びにいらしてください。


❤愛をこめて❤



“ 5/10 ナチュラル・フェア ”

 母の日 ❤ アンマのつどい



春の一日 のんびり ほっこり こころも からだも リラックスして
ありのままの ナチュラルなあなたに。。。
参加費¥2,000-で 様々な 癒しのブースを 体感してくださいね。
エサレンボディワーク レイキ インド占星術 各種リーディング&ヒーリング、
バイオフィードバックや気功、スピリットダンスなど・・・。
お好きなだけ、受けていただけます。

アンマのPRブースや 書籍の販売、
ほっこり カフェのスペースや、スピリチュラルグッズのバザーもあります。

❤必要経費を除く収益はすべて、アンマ来日、神戸プログラムの運営資金とさせていただきます❤



会場   : 芦屋市民センター2F 多目的ルーム
       http://www.city.ashiya.hyogo.jp/acc/
        JR芦屋駅南下車、線路沿いに西へ。徒歩5分。
        阪急芦屋川、阪神芦屋駅、各徒歩5分。

時間   : 10:30~16:00
参加費  : ¥2,000 (高校生以下の方は無料)
連絡先  : dolphin333@docomo.ne.jp (いるか)
        rayline-reiko@ezweb.ne.jp (中川)
    (とくに予約は必要はありません)
主催   : アンマ来日プログラム“神戸世話役会”



詳しくは、アンマ公式サイト・ブログをご覧ください。
http://blog.amritaheart.org/AmmaJapan2009/wakushoffu.html



アンマ来日プログラムを もりあげるイベントです。
ボランティアどうしの 親睦を深め コミュニケーションをはかり
アンマを 関西の方々に より 知っていただきたいと思います。
そして このボランティアをとうして みなさんが より
個々に きらきら 自分らしく ナチュラルに 輝けるような・・・
お手伝いが できれば うれしく思います。



私たち、ひとりひとりの心の中のアンマとつながりながら、
愛を伝え合える、優しい春の一日になればと思います。

はじまりには、いるかさんのご案内で、OPENING 祈りのサークル
最後には、私のご案内で CLOSING スピリットダンスを
ささやかですが、ファシリテートします❤


すばらしい仲間の皆様とご一緒に、皆様のご来場を、お待ちもうしあげてます。
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よろしければ、遊びにいらしてくださいね^^。a0020162_1619090.jpg


★ アンマ来日プログラム  ボランティアの方も、まだまだ募集中です。
10日にも、アンマについて、もっと知りたい方にむけてのコーナーもあります。
DVDも、流しておりますよ~。 御興味のある方、どうぞ、いらしてくださいね~
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by reiko-koyago | 2009-05-08 16:20

amana space &NPO法人タッチケア支援センター代表の中川れい子(旧:こやごれーこ)メッセージブログです。お問い合わせは mail@amanaspace.com 。 HP http://www.amanaspace.com/ http://touchcaresupport.com/
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