2019年 10月 21日
2020年1月 東京 個人セッションのお知らせ
*カウンセリング (ご希望の方は、タロットカードも)
約30分
*CES 療法(アルファ・スティム)による、リラクセーション
頭蓋電気刺激療法、米国製のαースティムを使用し人体に害のない超微電流を流すことで、リラクセーションを促す機器です。脳波をアルファ派へと促し、セロトニンを誘発することが研究で明らかになり、無害で副作用もありません。また、足湯を行うことで、循環を高めると同時に、グランディングを促します。
詳しくはこちらのサイトをご覧ください。
http://resilience-j.org/ces.html
約20分
*エサレン®ボディワーク
米国カリフォルニア州、エサレン研究所で開発された、全身のオイルトリートメント。
波のリズム、ゆっくりとした気づきある動き、呼吸への注目、立体的なマッサージテクニック、エナジーワーク等、様々なメソッドが融合された、ボディ&マインド&スピリットの統合へとむかう、リラクセーション効果の高いボディワークです。
https://ws.formzu.net/mfgen/S27134092/(携帯)
*フォームが機能しない場合は、こちらにご連絡ください。
メール touchandhealing121*gmail.com (*を@に代えてください)
電話 09019663819
兵庫県生まれ。関西学院大学文学部(美学科)卒業後、結婚&離婚。その後、11年、塾・予備校等で高校日本史を担当。
1995年、阪神淡路大震災で被災し、予備校講師のかたわら、避難所・仮設住宅でボランティア活動を行う。震災体験から身体を通じての心のケアと癒しに関心をもち、突然「人のからだに触れることを学ぼう!」と決意。翌1998年1月よりボディワークやボディサイコセラピー、ソマティクス、各種ヒーリングを学び始める。
1999年、エサレン®ボディワークの日本の第一回認定コースに参加。エサレン®ボディワーク認定プラクティショナーとなり、自宅開業。
個人セッションを積み重ねる中、触れることの諸相とその心身への影響を探求。
(同時に自己探求の旅へ。瞑想の指導者と出会い国内やハワイ、インドの長期瞑想リトリートに何度も参加。“今・ここ”の深みを身をもって体験。
2003年よりタッチやボディワークに関する講座「タッチ&ヒーリング」を開講。
(このころ、エサレン研究所に足しげく通う。2004年の、イラク戦争下でのブッシュの再選に失望。アメリカからバリのエサレンのWSへ。そこでインドの抱きしめる聖者、アンマとつながる(帰国後、アンマの関西プログラムのボランティアに専心)
2007年 エサレン®ボディワークや、タッチについて、バイオフィードバック機器での生理的効果を研究。
2008年 結婚し、姓が中川となる。
2010年 自宅サロンから、アマナスペースにセッションルームを移転。
2011年 NPO法人タッチケア支援センターを設立。同時に、東日本大震災が起こる。
小冊子「こころにやさしいタッチケア」を作成し配布。被災地でのタッチケアボランティアも行う。その後、活動を地元高齢者施設等で。講座も開講し、タッチケアの普及・教育・ボランティア活動をおこなう。
2012年から16年、関西を中心に、シャーピアス先生を招き、エサレン®ボディワーク認定コースを主催。
その他、エサレン関係・ローゼンメソッド・米国ホスピタルベイスドマッサージの講師を招いてオーガナイズをおこなう。
現在、エサレン®ボディワークを中心とするボディワーク個人セッションのほか、高齢者施設、がん患者会、緩和ケア病棟、うつ病の方の就労支援センター、発達障害の方のデイサービス等で、施術活動やセルフタッチング指導を行う。
アマナスペース主催、NPO法人タッチケア支援センター代表理事 身の医療研究所理事 NPO法人はち理事
エサレン®ボディワーク認定プラクティショナー(施術歴20年) オンコロジータッチ認定セラピスト(4年目)




